歴史

SNS(ソーシャルメディア)の歴史とは?四半世紀の発展を振り返る

投稿日:2020年5月2日 更新日:

SNS(ソーシャルメディア)の歴史とは?四半世紀の発展を振り返る

Facebook(フェイスブック)、Twitter(ツイッター)に代表されるSNS(ソーシャルメディア)の歴史と発展を、およそ25年分にわたり記述する。過去四半世紀の間、大小含め様々なSNSが生まれ、消えていった。そして現在、SNSは様々な社会的課題にも直面している。今後、SNSはどのような未来を歩むのか。

 

1997年〜2001年 SNS黎明期

1997年〜2001年 SNS黎明期

SNSの起源には諸説あるが、現代的な意味でのソーシャル・ネットワーキング・サービスは、1997年にローンチされた『Sixdegrees.com』と言われている。Sixdegrees.comとは、知り合いの知り合いを6回たどれば世界中の全ての人間と繋がれるという「六次の隔たり」理論をコンセプトにしたネットワークサービスであり、自アカウントのプロフィール設定と、他アカウントのリスト化(友達化)及び他人の作ったリストの閲覧機能という、SNSの三大原則機能を持ち合わせた初めてのサービスであった。Sixdegreesは、さらにユーザーを検索すると、そのユーザーと自分がどのような友達関係で繋がっているかを図示する機能「ネットワーク・ミー」も備えていた。

非常に先進的なサービスだったSixdegreesだが、高額な開発・運用コストが必要だったものの、当時はまだビジネスモデルが確立していなかったため運営は苦しいものがあった。かつ、当時の技術ではまだ写真を掲載することもできず、ユーザーのアクティブ率も決して高くはなかった。こうしてSixdegreesは斬新なコンセプトとは裏腹に、2001年にクローズした。ある意味では時代を先取りしすぎたサービスであった。

しかし、Sixdegreesの登場以降、次のようなソーシャルネットワークが立ち上がりを見せていく。

SocialNet

リンクトインの開発者であるリード・ホフマンが、リンクトイン以前に作ったデート系SNS。1997年ローンチ。

BlackPlanet

アフリカ系アメリカ人向けSNS。1999年ローンチ。

AsianAvenue

アジア系アメリカ人向けSNS。1999年ローンチ。

Cyworld

韓国の代表的SNS。1999年ローンチ。

LunarStorm

スウェーデンの若者向けSNS。2000年ローンチ。

Plaxo

Facebookの共同創業者であるショーン・パーカーが立ち上げたメールアドレス同志を関連付ける連絡先管理サービス。2001年ローンチ。

Rize

シリコンバレーの企業家であるエイドリアンスコットが立ち上げたビジネスパーソン向けSNS。2001年ローンチ。

1990年代後半から2000年代初頭にかけては近代的なSNSが産声を上げた時代だったが、まだそのポテンシャルに気づいていた人間が少なく、ビジネスに転嫁する手段も全く確立していない状況であった。

 

2002年〜2004年 巨大SNSの産声が上がる

2002年〜2004年 巨大SNSの産声が上がる

2002年から2004年にかけては、Myspace、Gree、mixi、そしてFacebookといった現代もSNSのTOPを走るサービスが複数誕生した節目的な時期であった。SNSのトレンドが本格的にグローバルで始まったとも言えるだろう。

 

2002年

・2002年3月、世界で最初にブレイクしたSNSとされるFriendstarがローンチされる。Friendstarはそれ以前にあったいくつかのSNSの例にもれず、デート目的で使用するユーザーが多く、またそのための多くの機能を有していた。Friendstarは開設から数ヶ月で300万ユーザーを獲得し、一躍話題のサービスとなった。

 

2003年

・2003年5月、リード・ホフマンがビジネスマン向けSNS、LinktInを開発。LinktInは当初から求職活動やビジネスマン同志のマッチングのためのサービスであり、コンセプトは現代まで変わっていない。

・2003年5月、Zyngaの創設者であるマーク・ピンコスが、特定のトピックを中心にしてメンバーと繋がれるSNS『Tribe.net』を開設。

・2003年8月、トム・アンダーソンとクリス・デウォルフにより『Myspace』が誕生する。Myspaceは当時無数に存在していたFriendstarの模倣サービスのひとつであったが、音楽好きユーザーを中心に利用者が伸び、時代を代表するSNSへと成長していくこととなる。

・ザッカーバーグがFacebookの前進である『フェイスマッシュ』を開発。これはハーバード学内の女子生徒を写真で人気投票していくというゲームであり、学内で大きな波紋を呼んだ。

・2003年9月、ハーバード大学の学生だったアーロン・グリーンパスが、学生向けのSNS『HouseSystem(ハウスシステム)』を立ち上げる。しかしセキュリティに難があり、思うように学生の間で浸透しなかった。

 

2004年

・Myspaceのユーザー数が100万人を突破。世界のSNSのトップに。

・2004年1月、誰でも参加できるオープンなSNS『Orkut(オーカット)』がグーグルから誕生。マイスペースの対抗馬として注目されたものの、PRの失敗によりアメリカ本国ではなくブラジルを中心に人気が出てしまい、逆にアメリカのユーザーは離れていった。

・2004年2月、The Facebookリリース。Facebookの誕生の瞬間。The Facebookはハーバードの学生限定で各自のプロフィールを自由に閲覧できるというシンプルなものだったが、学生たちは自己表現のため、あるいはデートの相手を探すためにこのサービスを主に活用していた。

・2004年2月、日本において『Gree(グリー)』が、田中良和の手によって誕生。立ち上げ時のグリーは今のようなゲーム中心のプラットフォームではなく、あくまでコミュニケーションがメインのSNSであった。

同年同月、笠原健治により、後に日本最大のSNSへと成長を遂げる『mixi(ミクシィ)』が誕生。ミクシィは当初から招待制のシステムを導入しており、クローズドで安心感のあるコミュニティであるのが特徴だった。

 

フレンドスターの失速と変化

2002年にローンチされ、ティーン層を中心にユーザーを伸ばしていてフレンドスターは2003年に300万アカウントを超えるまでに成長した。しかし、急速に増え続けるユーザーに対しサーバーの整備が追いつかず、アクセシビリティはユーザー成長と反比例して低下していった。更にフレンドスターはユーザーの身元確認にはさして力を入れておらず、その結果、偽プロフィールを記載したアカウントがはびこるようになった。これら偽アカウントは「フェイクスター」とも呼ばれ、ユーザーの離脱を招く要因となった。

こうした条件が重なり、2004年に入るとフレンドスターの勢いを急速に失われていった。多くのユーザーは似たような特性を持つマイスペースに乗り換え、マイスペースの成長を促す形となった。

その一方で、フィリピンをはじめとした東南アジアの国々では、逆にフレンドスターのユーザーは増えていった。現在ではマレーシアに本拠地を置き、インドネシア・フィリピンでの主要なSNSとして活用されている。

 

2005年〜2012年 SNS発展期

2005年〜2012年 SNS発展期

2005年から2012年にかけては、まさにある意味でのSNS黄金期とも言える時代だった。シリコンバレーはテックバブルに湧き、巨額のマネーが流れ込み新規サービスの買収も相次いだ。日本においても主たるサービスが勢いを増し、スマホの普及と相まってユーザーのアクティビティは増加した。一方で、メガプレイヤーと中小規模のプレイヤーの差が広まり、勢いを失うサービスも現れ始める。

 

2005年

・フェイスブックのユーザーが500万人を突破。

・フェイスブックが初めて画像投稿機能を追加。この機能は瞬く間に、ユーザーの間で最も人気のある機能になった。

・2005年2月、PayPalの従業員だったチャド・ハーリーらによって『Youtube』誕生。動画共有SNSとして、初年度から莫大な投資を受けビジネスをスタートする。同年11月には初の100万回再生動画が生まれる。

 

2006年

・フェイスブックがニュースフィードの機能を追加。導入当時は批判が殺到したが、ニュースフィードを導入することでユーザーのアクティブ率は倍以上に上昇した。やがてニュースフィードはユーザーに受け入れられ、欠かすことのできない機能となった。以後、タイムラインとニュースフィードの概念はSNSのみならず、あらゆるWEBサービスに取り入れられていくことになる。

・それまで学生向けに特化させていたFacebookが、ついに学生以外のユーザーにもアカウントを開放。当初はユーザー離れが懸念されたが、結果としてこれを機にフェイスブックは更に爆発的な成長を遂げていくことになる。

・2006年7月、エヴァン・ウィリアムズ、ジャック・ドーシーらにより、短文コミュニケーションSNSである『Twitter(ツイッター)』がローンチ。サービス開始から少しずつユーザー数を伸ばしていき、シリコンバレーのテックユーザーやジャーナリストを中心にして、確固たる影響力を持つようになる。

・Myspaceのユーザーが1億人に到達。ソフトバンクと組んで日本上陸。

・Youtubeの総合再生回数が1億回を突破。さらに2006年9月、GoogleによるYoutube買収が起こる。買収金額は16億5000万ドルで、破格のディールと言われた。

・株式会社ドワンゴから『ニコニコ動画』がリリースされる。ユニークな仕様であった動画にコメントを被せて表示させる機能は「弾幕」と呼ばれ、好評を得た。ニコニコ動画はいわゆるオタク文化と言われるサブカルチャー層に強くフィットし、「〇〇してみた」など、のちのSNS文化に繋がるムーブメントを数多く生み出した。

・株式会社DeNAのサービスとして『モバゲータウン』が開始される。モバゲータウンはゲーム特化のSNSであり、同年7月には会員数が100万人を超える。DeNAの成功を受け、モバイルにおける課金ゲーム市場が大きく生長していくが、いきすぎたビジネス志向がコンプガチャ問題などの社会的課題も引き起こすことになった。

 

2007年

・mixiが1000万ユーザー突破。

・片桐孝憲によってイラスト共有SNS『pixiv』誕生。pixivは写真共有SNSのFlickerから着想を得ており、誰しもが気軽にイラストを通じてコミュニケーションできる空間を目指した。

 

2009年

・2009年5月 メッセンジャーアプリ「WhatsApp(ワッツアップ)」リリース。現在では世界最大のインスタントメッセンジャー。2014年にFacebookに買収される。

マイスペースの失速

圧倒的なユーザー数を誇っていたマイスペースだったが、この頃から勢いに陰りが見え始める。フレンドスターと同様、ユーザーの身元確認に力を入れていなかったため、悪質なユーザーが増加。広告モデルに依存していたため、低質なジャンク広告も相当数掲載されていた。このため、マイスペースに対する世間の目は年々厳しさを増していた。

そのような状況の中、2009年にユーザー数がフェイスブックに逆転されたのを機に、急激に存在感を失っていくことになる。2011年には日本からも撤退し、ひっそりと歴史の表舞台から姿を消していった。

 

2010年

・フェイスブックのユーザーが数5億人を突破。

・ケヴィン・シストロムとマイク・クリーガーにより『Instagram(インスタグラム)』が誕生する。ローンチ当初は位置情報共有SNSであったが、画像投稿機能に大きなポテンシャルを見出し、方針転換。ピポット後は順調にユーザーを拡大し、新世代のSNSとして脚光を浴びる。

 

2011年

・Google+(グーグルプラス)がローンチ。GmailやYoutubeなどGoogleの他サービスと連携できたため、開設当初から数百万人のユーザーを集めることに成功する。しかし明確なコンセプトも無く、FacebookやTwitterといった他大手からユーザーを引き離すことはできず、最後までパッとしないまま2019年にサービス終了することとなった。

・インスタグラムのユーザー数が1000万人を突破。

・エヴァン・シュピーゲルらにより、エフェメラルSNS『Snapchat(スナップチャット)』がローンチされる。投稿が一定時間の後に消失するという全く新しいタイプのSNS。自分の投稿が永遠に残り続けることに辟易したユーザー(ソーシャル疲れユーザー)が気楽に活用できるSNSとして、アメリカのティーンエイジャーを中心に熱狂的な支持を得る。

・2011年6月、メッセンジャーアプリである『LINE』が誕生。同年3月に起こった東日本大震災を受け、この時期にはほか多数のメッセンジャーサービスが誕生したが、スタンプを活用した非言語コミュニケーションが他サービスより一歩抜きん出ていたLINEが、怒涛の勢いでユーザー数を伸ばしていくことになる。

・中華系企業のテンセントにより、「WeChat(ウィーチャット)」がリリース。

 

2012年

・フェイスブックのユーザーが数10億人を突破。

・インスタグラムがフェイスブックの傘下に入る。これはフェイスブックにとって、すでに顕在化していた「若年層離れ」に対する効果的な一手でもあった。

・2012年より、日本TOPのSMSであったmixiの勢いに陰りが見え始める。月々のアクセスユーザー数は2011年をピークにして徐々に低下。これにはいくつかの要因が考えられるが、大きな点は2つあると言われている。1つは、Facebook、Twitterといった海外サービスの勢いが日本でも本格的に高まっていったこと。2つ目は、mixiのコア機能であった「足あと」を廃止したことでユーザーエンゲージメントが下がったことである。しかしこれらは数ある要因のうちの一部にすぎず、PC主体のUIからスマホシフトに上手く対応できなかったことや、収益性の高いゲームにサービスの荷重がよりすぎていたなど、複合的な課題がmixiには存在した。かつて「mixiがあるうちは海外SNSが日本で流行ることは無い」とまで言われ盤石の基盤であったmixiだったが、まさに飛ぶ鳥が落ちるがごとく衰退の道を歩んでいった。

 

2013年~現代 見えてきたSNSの社会的課題

2013年~現代 見えてきたSNSの社会的課題

2013年以降はSNSの寡占化が進み、新興サービスが出ても非常にニッチな部分に留まるようになった。そしてFacebookを始めとする巨大化しすぎたSNSは、様々な社会的課題を生み出していくことになる。近年は、そうした課題・リスクが一気に顕在化した時代であった。

 

著作権の侵害

著作権(知的財産権)の侵害は、SNSが抱える課題の中でいちはやく顕在化した問題だ。特にYoutubeの出現以降、著作物を違法にアップロードするユーザーが後を絶たず、初期のYoutubeは実質的な著作権無法地帯のような状況だった。これについては運営側も対応を日に日に強化しており、2006年には早くも動画のアップロード時間上限(10分まで)を設けた。Googleによる買収後はコンテンツID制度を導入し、著作権で保護された動画にデジタル指紋を割り当て、監視を強化した。以後、様々な対策が行われているが、著作権を無視した違法投稿は後を絶たず、根本的な解決には至っていない。

 

データプライバシーの侵食

2013年3月、アメリカの国防機関で働いていたエドワード・スノーデンが、アメリカがSNSを通じて大規模な情報集活動を行っていたことを暴露して話題となった。このスノーデン事件以降、データプライバシーを守ろうとする機運が高まっていく。

2019年にはFacebookの個人データおよそ8700万件が、選挙コンサルティングのケンブリッジ・アナリティカに不正流出していたことが明らかになる。これは大きな批判を呼び、大手SNSの情報活用ポリシーに厳しい目が向けられるようになっていく。

インターネット上での行動データや個人データについては、SNSに限らず企業が容易に取得できないよう規制が強まっている傾向にある。しかしSNS上にはとりわけプライベートな情報が多分に含まれるため、プラットフォーム側の管理体勢は今後ますますの強化が求められるだろう。

 

フェイクニュースが招く混乱

2016年のアメリカ大統領選挙では、かつてないほどの「フェイクニュース」がSNS上に溢れたことで話題となった。巧妙に加工されたフェイクニュースは、情報リテラシーの低い層に取っては真実のニュースと見分けがつかず、選挙の結果にも影響を与えたのではないかと言われている。このフェイクニュースは主にSNS、特にFacebookを中心にして拡散していったため、CEOであるザッカーバーグはパブリッシャーとしての責任をもまた問われることになったのである。

 

テロリズムでの活用

俗にイスラム国と呼ばれたISISは、SNSを巧みに使いテロ活動を行うことで有名だった。彼らは自分たちのテロ活動をTwitterやYoutubeやInstagramを用いて積極的に拡散し、PRを行った。理論上は無限にアカウントを作成できてしまうSNSでは、テロ活動をPRするアカウントが無数に作られ、全世界的にISISにネットワークを拡散するのにも一役買ってしまった。SNSの軍事的な利用はISIS以外のテロ活動でも行われている。

 

SNSはどのような未来を歩むのか?

SNSはどのような未来を歩むのか?

今後どういったSNSが流行していくのかは国によって異なる。日本においてはTwitterとInstagramの勢いが強く、特にTwitterは複数のアカウントを使い分け、複数のコミュニティを形成するような動きも出てきている。これはmixiの時代にあったことと類似しており、インタレストベースのSNS活用が再び活況を呈してくるかもしれない。

同時に現在はごく一部のプレイヤーが圧倒的な力を持ち、それゆえに高い社会性・公共性が求められるようになってきている。特に国家レベル以上のユーザー数を持つFacebookの責任は大きく、近年噴出したSNSのトラブルはほぼFacebookに由来するものであった。日本においては影響力を失いつつあるFacebookであるが、データの管理問題やフェイクニュースの拡散などは、どのプラットフォームでも起こりうる普遍的な課題だろう。

また、近年では中国の動きも見逃せない。動画SNSであるTikTokはすでにグローバルレベルで流行しており、中国のサービスが中国国内だけに留まる時代ではなくなっている。圧倒的な国力を持つ中国が、米国主導だったSNSの世界に風穴を開けようとしている。

今後どのプラットフォームが次の覇者になるのか、もしくは全く新しいタイプのSNSが出現するのか、SNSの未来は未知数だ。

 

代表的なSNSの種類

*データはいずれも2019年時点

Facebook

ユーザー数(グローバル):22億7100万

ユーザー数(日本):2500万

 

Twitter

ユーザー数(グローバル):3億2600万

ユーザー数(日本):3860万

 

Instagram

ユーザー数(グローバル):10億

ユーザー数(日本):2700万

 

Snapchat

ユーザー数(グローバル):2億8700万

ユーザー数(日本):400万

 

Pinterest

ユーザー数(グローバル):2億5000万

 

LinkedIn

ユーザー数(グローバル):3億3000万

ユーザー数(日本):200万

 

Youtube

ユーザー数(グローバル):19億

ユーザー数(日本):6200万

 

Tiktok

ユーザー数(グローバル):5億

ユーザー数(日本):950万

 

LINE

ユーザー数(グローバル):1億9400万

ユーザー数(日本):8300万

 

Whatsapp

ユーザー数(グローバル)15

 

Wechat

ユーザー数(グローバル)18300

 

参考文献/Webサイト

ソーシャルメデイア四半世紀(佐々木裕一)
「いいね!」戦争 兵器化するソーシャルメディア(P・W・シンガー /エマーソン・T. ブルッキング)
ツイッター創業物語(ニック・ビルトン)
SNS変遷史 「いいね!」でつながる社会のゆくえ(天野彬)
プラットフォーム革命(アレックスモザド/ニコラス・L. ジョンソン/藤原朝子)
フェイスブック 若き天才の野望(デビッド・カークパトリック)
ソーシャルメディアの生態系(オリバー・ラケット/マイケル・ケーシー)
We are Social

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